投資信託口座開設の
ご案内

“富山銀行”の投資信託口座開設のお手続きは完了まで3ステップ!

STEP 1

口座開設申込み

口座開設にあたっては、お近くの店舗までお越しください。

STEP 2

申込書へのご記入・
ご捺印

  1. 投資信託口座開設申込書等の内容をよくご確認のうえ、必要箇所にご記入・ ご捺印ください。
  2. 口座開設時の必要書類等のご用意
  • ご本人確認のための資料(運転免許証・パスポート・健康保険証など)
  • ご印鑑
  • マイナンバーが確認できる書類

※お申し込みの内容により、上記以外の書類のご提出をお願いする場合 があります。あらかじめ ご了承ください。

STEP 3

投資信託口座開設の完了

お申込み内容の確認終了後、投資信託のお取引が可能となります。
(お申込みが集中するなど、場合により多少お時間が掛かることがございます)

お問い合わせは各営業店窓口まで

店舗・ATM

投資信託に関する留意点

  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 投資信託はリスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等によります。したがって、元本および分配金が保証されている商品ではありません。主なリスクには以下のものがあります。
    (金利変動リスク)
    金利が上昇した場合に債券価格が下落し、基準価額が下落するリスクです。
    (価格変動リスク)
    ファンドに組み入れられた株式や債券などの価格の変動の影響で基準価額が下落するリスクです。
    (為替変動リスク)
    外貨建資産について、当該通貨の外国為替相場が円高になった場合に基準価額が下落するリスクです。
    (信用リスク)
    株式や債券の発行体の経営に直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合にファンドにも重大な損失が生じるリスクです。
    (流動性リスク)
    市場規模が小さい場合や取引量が少ない場合等にファンドの組入銘柄を売却する際、期待価格での売却ができず、不測の損失を被るリスクです。
  • 詳しくは各ファンドの目論見書および目論見書補完書面等をご確認ください。
  • 投資信託のお申込時にはお申込手数料、ならびに運用期間中には信託報酬等がかかります。また、換金に際して信託財産留保額などのコストがかかるものがあります。 ※ファンド毎に手数料等は異なりますので、各ファンドの目論見書および目論見書補完書面等をご覧ください。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客様に帰属いたします。
  • 富山銀行でご購入された投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 富山銀行は販売会社であり、投資信託の設定・運用は投信会社が行います。
  • 投資信託のお取引に関しては、クーリング・オフの適用はありません。
  • 投資信託をご購入の際は、目論見書および目論見書補完書面等により、必ず商品内容や留意事項を十分ご理解のうえ、ご自身のご判断でお申込みください。
  • 目論見書および目論見書補完書面等は当行本支店にご用意しております。